スポット検索 検索

マイナビ マイナビ

世界のナビ 世界のナビ

トップ 
  • エリア
  • グルメ
  • ショッピング
  • ビューティー
  • ホテル
  • エンタメ
  • 観光情報
  • ツアー・手配
  • わいわい広場
  • わいわい広場

旅チャンネルがベトナムにやって来た!~前編~

スカパーがナビとコラボ★旅チャンネルがベトナムにやって来た!~前編~

シンチャオ★ベトナムナビです!今年、スカイパーフェクトTVch277「旅チャンネル」がアジアのナビとコラボレーション!楽しくってオイシくて魅力満載な旅の最新情報を発信する番組「ASIA NAVI」。これまでソウル、上海、バンコク、台北、香港など、ナビでもおなじみの街を次々と紹介してきましたが、なんと今回4月にOPENしたばかりのベトナムナビとの初コレボレーションが実現~~~~(^o^)/(^o^)/(^o^)/それではナビがご案内、魅力満載なホーチミンを日本のみなさんに紹介しちゃいましょう!

~~~~ASIA NAVI~~~~

ホーチミンの台所★ベンタインマーケット
「ホーチミンに来たらまず一番最初に行くべき場所は?」やっぱりここ、ベンタインマーケット!ベトナムの熱気を凝縮させたかのごとくアグレッシブな空間で見て食べて飲んで買って、そしてベトナムの市場で働く人たちに直に触れて感じてほしい!日本の皆さん、ココがあの有名な市場の王様、「Cho Ben Thanh★」でっせ~!!!
オーダーメイドは評判の高いテーラーで♪
日本ではなかなかそんな機会がありません。自分だけのお洋服をテーラーであつらえてもらうなんて・・・オーダーメイドは我々日本女子の、あ・こ・が・れ♪どうせ作ってもらうなら信頼のできるテーラーで縫製が美しくちょいと高級な生地なんかで作りたいもの。という訳で縫製がとりわけ美しくリピーターが多いと評判のテーラー「ZAKKA」へ。お出かけ用のサマードレスの出来栄えはいかに・・・?

レストランはこんなところをご紹介!

フォー24
ベトナム一有名なフォーのチェーン店といえばココ。清潔でモダンな空間でフォーを食べるのは最近のベトナムではもう珍しくない光景。これからのベトナムの象徴的なお店の代表「フォー24」、満を持してOPENしたドンコイ通り店からのレポートです!

フースアン
ホーチミンでフエの宮廷料理が食べられるお店。最後の皇帝に仕えた宮廷料理人をおじいさんに持つこの店のオーナーのレシピは世界中から料理指導に来てほしいと呼び声がかかるほど。いつ来ても変わらない間違いなく美味しい味が在住者やリピーターから圧倒的に支持されています!

コムニュウサイゴン
空飛ぶおこげご飯のパフォーマンスが楽しいお店「コムニュウサイゴン」!メニューの数も多く、どの料理を頼んでもハズレのないおいしさ。しっかりと味のついたおかずをあれこれ頼んで、「ごはん」のオイシさを存分に味わう。本来ベトナム料理の楽しみ方はコレ!満喫できるお店です。

コムバーカー
ベトナムのひとたちは普段どんなものを食べているんでしょう?人気定食屋「コムバーカー」よりずらりと並んだベトナム庶民料理のおそうざいを紹介!素朴でどこか懐かしいベト飯は毎日食べたってなかなかどうして飽きないんですヨ~!!!

5ツ星ホテルでゆったりステイ・・・

カラベルホテル
ホーチミンのランドマーク市民劇場の真横、そしてドンコイ通りのど真ん中にそびえ立つ5ツ星ホテル「カラベルホテル」。随所に女性好みな気配りを感じさせる客室と、スタイリッシュなビュッフェレストラン「NINETEEN」や、市内の眺望をパノラマビューで楽しめる「サイゴンサイゴンバー」、ここがドンコイ通りのど真ん中なんて信じられないほどリゾート気分になれるプールなど、見どころも盛りだくさん!

マジェスティックホテル
ホーチミンにあるコロニアルホテルの代表格と言えばココ「マジェスティックホテル」!1925年創業の歴史あるホテルはロビーのシャンデリアや客室のインテリア、ひとつひとつどこをとっても厳かな歴史の重みを感じさせてくれるムードがあります。ベトナム戦争時には各国のメディアの情報交換の場として利用された「ブリーズスカイバー」からのサイゴンリバーの眺めは必見!

まだまだ紹介し足りない~~~!「ベトナムナビがホーチミンをご案内、スカイパーフェクトTVch277「ASIA NAVI」旅チャンネルがやって来た!」後編ではベトナムと言えばやっぱり雑貨!それからカフェ~★そんでもってSPAなんかにも行っちゃいますからね~~~!どうぞつづきをお楽しみに♪ベトナムナビでした~。
関連タグ:スカパー旅チャンネル

上記の記事は取材時点の情報を元に作成しています。スポット(お店)の都合や現地事情により、現在とは記事の内容が異なる可能性がありますので、ご了承ください。

記事登録日:2008-11-05

ページTOPへ▲

その他の記事を見る